京都大学工学部合格 N.Nさん
僕は高一から南ENGLISHに通い始めました。先生は大学受験を熟知しておられて、高1からの計画的な対策のおかげで共テも二次試験もしっかり対策して臨むことができました。南ENGLISHで特にいいと思ったポイントを伝えていきます。
一つ目は南先生のポジティブすぎる人柄です。僕は高1のころは適当に勉強して受験も適当にこなそうと思っていましたが、南先生の上へ上へと高みを目指す熱いハートに感化され、勉強していくうちにどんどん勉強にはまっていき勉強する習慣がつきました。この習慣の積み重ねのおかげで時間がたっても廃れにくい力が身に付きました。また受験は精神的な勝負でもあります。僕も1、2年のころは正直、プレッシャーなんてと舐めていましたが、いざ3年になるとありえないくらいのプレッシャーを感じるようになり、ネガティブになってしまっていました。ですが南先生の励まし方は尋常ではなく、必然と悩みも薄らぎ、勉強のやる気が湧いてきて、しんどい時期ものりこえられました。こんないい先生は鳥取にはいないと思います。
二つ目は南先生の圧倒的な経験です。受験勉強はネットで調べても人によっていいとする参考書は違っていまひとつ信憑性に欠きますし、本当に身についているのか、この勉強法でいいのかと不安になると思います。ですが南先生は生徒の性格なども考慮に入れながら考えてくださり、先生から聞いた勉強法や参考書ルートはとても信頼のあるもので、さらに先生と相談しながら柔軟に変化させていって進めていくことができるので、ネット上のものとは違い、その人にあった勉強をすることができ、もっとも英語が伸びやすい勉強をすることができます。自分も実際驚くほど英語がのびて共テも二次もほとんど英語に悩まされることはありませんでした。先生の計画は素晴らしいと思います。
最後に理系の方に向けてやっておいた方がいいと思うことを伝えます。当たり前かもしれませんが、高2から理科にも力を入れてください。理科は高3からで間に合うという人をたまに見かけますが、間にあっている人をみたことがありません。3年から始めた人はみんな理科に苦しめられていました。高1や高2で理科をやらない人は高3までは成績がいいですが、高3で成績が落ちます。逆に言えば早くからやっていれば、高3で全員追い抜けます。僕は1年で数学と英語、2、3年で理科と数学と英語というふうに満遍なくやるのがいいと思います。数学に力を入れてもいいですが、運が絡んでくるので、それなりまで仕上げたら、理科に力をいれると理科は成績が安定しやすいので、合格する可能性は上がると思います。
これを読んだ人はすぐ南ENGLISHに入って、早いうちから対策を始めてください。そうすれば目標以上の大学でも狙えると思います。頑張ってください!
N.Nさん、合格まことにおめでとうございます!